累計530万部突破! サッカーアニメ「ブルーロック」主人公・潔世一のキャラクタービジュアルが公開 (アニメ!アニメ!)

トライデントマーケティングをつくった小田 晋太郎の真実!ネタバレとレビュー

小田 晋太郎さんがつくった
トライデントマーケティングがいろんな意味で話題?!だけど・・・
いったい真実はどうなんだろう??(知りたいです)

出典元:アニメ!アニメ!

TVアニメ『ブルーロック』(2022年放送)より、主人公・潔世一(CV.浦和希)のキャラクタービジュアル「Visual of Egoist ― Isagi Yoichi」が公開された。

【フォトギャラリー】『ブルーロック』ティザービジュアルも見る

『ブルーロック』は、原作:金城宗幸・漫画:ノ村優介のコンビが講談社「週刊少年マガジン」にて連載し、累計発行部数530万部を突破、「第45回 講談社漫画賞 少年部門」を受賞したサッカーコミックだ。
無名の高校生FWでありながら、いつか日本代表のエースストライカーになり、W杯で優勝するという夢を持つ主人公・潔世一が、日本フットボール連合がW杯優勝に導くストライカーを育てるため立ち上げた「ブルーロック(青い監獄)」プロジェクトに参加する様子を描く。

今回公開されたのは、潔世一のキャラクタービジュアル「Visual of Egoist ― Isagi Yoichi」。
夢を叶えるため、そして人生を変えるために「ブルーロック」プロジェクトに参加した彼の素直さ、そしてうちに秘めているエゴイズムが感じられるビジュアルが仕上がった。

『ブルーロック』は、2022年放送。

◆ Introduction
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、
日本フットボール連合はある計画を立ち上げる。
その名も、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。
集められたのは300 人の高校生。しかも、全員FW(フォワード)。
299 人のサッカー生命を犠牲に誕生する、
日本サッカーに革命を起こすストライカーとは──?
──今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーアニメが開幕する。

<放送>
2022 年放送
<スタッフ>
原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介 (講談社「週刊少年マガジン」連載)
監督:渡邉徹明
副監督:石川俊介
シリーズ構成・脚本:岸本 卓
ストーリー監修:金城宗幸
コンセプトアドバイザー:上村 泰
メインキャラクターデザイン・総作画監督:進藤 優
キャラクターデザイン・総作画監督:田辺謙司 戸谷賢都
チーフアクションディレクター:東島久志
アクションディレクター:坂本ひろみ
プロップデザイン:東島久志 中島裕里 興津香織
作画特殊効果:あかね
色彩設計:小松さくら
美術設定:杉山晋史
美術監督:高木佐和子
背景:スタジオワイエス
撮影監督:浅黄康裕
撮影:チップチューン
3DCG ディレクター:広沢範光
3DCG:オーラスタジオ
ビジュアルコンセプト:山下敏幸(ハイパーボール)
特殊効果処理:山下敏幸 三皷梨菜
2DCG モニターグラフィック:浅野恵一(emitai)
編集:長谷川 舞(エディッツ)
音響監督:郷 文裕貴
音響制作:ビットグルーヴプロモーション
音楽:村山☆潤
アニメーションプロデューサー:平野 強
アニメーション制作:エイトビット

<キャスト>
潔 世一:浦 和希
蜂楽 廻:海渡 翼
國神錬介:小野友樹
千切豹馬:斉藤壮馬

(C)金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。